| 1976年〜 |
- カリフォルニア工科大学における研究とシティバンクの先端技術グループの論文から Teradataデータベースの概念が誕生
- 「Born to be Parallel」を基本理念に、あらゆる処理を並列で実行し、意思決定支援に特化したデータベース管理システムを開発
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| 1979年 |
- テラデータ社設立。米国カリフォルニア州ブレントウッドで業務を開始。名称はテラバイト(兆バイト)ものデータ
を管理する、その性能に由来
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| 1983年 |
- 最初の Teradata製品「DBC/1012」を初出荷
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| 1986年 |
- DBC/1012 が Fortune誌の「1986年度最優秀製品」に選ばれる
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| 1990年 |
- テラデータと NCR が提携し、次世代データベースの構築を目指す
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| 1991年 |
- AT&T が NCR を買収
- NCR がテラデータを買収
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| 1992年 |
- 1テラバイトを超える最初のシステムが Wal-Mart で稼働
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| 1994年 |
- Gartner が「商用並列処理RDBMS のリーダー」と評価
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| 1995年 |
- Computerworld誌で「超並列処理(MPP)におけるリーダー」に選ばれる
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| 1996年 |
- オープン化した TeradataデータベースV2が Unix上で稼働可能となる
- 世界最大 11テラバイトのシステムを使ったデモンストレーションを日本で行う
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| 1997年 |
- NCR が AT&T から独立し、ソリューション・カンパニーを目指す
- Wal-Mart が 24テラバイトの世界最大の実稼働データベースを導入
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| 1998年 |
- Microsoft Windows NT 上で Teradataデータベースが稼働可能となる
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| 1999年 |
- 世界最大の実稼働データベースを構築(176ノード上で 130テラバイトのデータを扱う)
- 1テラバイト以上の大規模データウェアハウス納入実績が 100客先を超える
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| 2000年 |
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| 2001年 |
- 1テラバイト以上の大規模データウェアハウス納入実績が 300客先を超える
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| 2002年 |
- 「Teradata Warehouse 7.0」を販売開始
- 日本最大のエンタープライズ・データウェアハウスを納入(28テラバイト)
- Teradata University Network を創設(27ヵ国、約170 の大学が参加)
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| 2004年 |
- 「Teradata Warehouse 8.0」を販売開始
- 「Teradata CRM Version 5.0」を販売開始
- 基幹系並みの高可用性を実現する「Teradata Dual Active Solution」を提供開始
- 世界最大の 4.2ペタバイトまでの拡張性を実現した次世代型5400サーバーを販売開始
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| 2006年 |
- 64ビット版Linuxオペレーティングシステム上で Teradataデータベースが稼働可能となる
- 中国・大連にグローバル・コンサルティング・サイトを開設
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| 2007年 |
- 企業全体の知力向上を実現するアクティブ・エンタープライズ・インテリジェンス(AEI)を提唱
- 米国NCR とその事業部であるテラデータ・ディビジョンが、 戦略的分社化を実施。テラデータ・コーポレーションとしてニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場
- 日本テラデータ株式会社設立
日本NCR のテラデータ事業本部が独立し、テラデータ・コーポレーションの 100%子会社、日本テラデータ株式会社として事業を開始
- Teradata University Network に参加する大学が 70ヵ国、850 にのぼる
- 「Teradata 12.0」を販売開始
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| 2008年 |
- DWH の入門に特化した「Teradata Data Warehouse Appliance 2500」を販売開始
- ペタバイトを超えるデータ量を保持する 5企業を「Teradata Petabyte Power Players」として発表
- 顧客管理アプリケーション「Teradata Relationship Manager」を販売開始
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| 2009年 |
- あらゆる分析ニーズに対応する最上位機種「Teradata Active EDW 5555」を販売開始
- 50ペタバイトまでのデータ量を処理する、「Teradata Extream Data Warehouse Appliance 1555」を販売開始
- 「Teradata 13.0」を販売開始
- Teradataデータベース ソフトウェア単体での販売を開始
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| 2010年 |
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| 2011年 |
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| 2012年 |
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