ホーム > プレスリリース > 日本NCRが国内最大級のデータウェアハウス・コンファレンス 「Teradata Universe Tokyo 2007」を3月9日に開催
2007年1月30日
日本NCR株式会社(社長:細井英樹、本社:東京・港)は 3月9日、データウェアハウス(DWH)の有効活用などをテーマとした国内最大規模のコンファレンス『Teradata Universe Tokyo 2007』(テラデータ・ユニバース東京2007)を、セルリアンタワー東急ホテル(東京・渋谷)で開催します。米NCR のテラデータ・ディビジョンが世界各国で展開するイベントの一環として最重要市場の一つである日本でも開催するもので、入場は無料、事前登録制です。 6回目を迎える今回は、“Unleashing Enterprise Intelligence(エンタープライズ・インテリジェンスを解き放て)−より自由に、ダイナミックに。エンタープライズ・データウェアハウスが広げるビジネスの可能性” をテーマに、国内外の導入事例を中心に、DWH活用の最新動向、ソリューションなどを紹介します。参加対象は、DWH の導入・活用に関心のある企業・団体の経営者や管理職、IT、ビジネスなど各部門の意思決定者および担当者、ビジネスパートナー、アナリスト、報道関係者で、合計1,000人の来場を見込んでいます。
『Teradata Universe Tokyo 2007』は、ゼネラルセッション、ブレイクアウトセッションおよび展示で構成されます(参考資料参照)。 激変するビジネス環境の中で、企業内では経営トップから現場の担当者まで、日々様々な立場のビジネスパーソンが重要な意思決定を下し続けています。個々の意思決定をいかに的確に迅速に行えるか、その質が企業の競争力を左右します。そのため企業内で一元化された質の高い意思決定を行うための情報基盤であるエンタープライズ・データウェアハウス(EDW)への需要が益々高まっています。マーケットの変化や顧客の動向、経営に影響する社内外の諸要因など、様々な情報を全社で一元的に収集、管理、分析することを可能にする EDW の全社的な活用により、企業全体で共有する知力を上げ、個々の意思決定者がそれぞれの立場で、変化を逃さずとらえ、適切に対処し、新たなビジネスチャンスを生み出すことができるようになります。『Teradata Universe Tokyo 2007』にご来場の皆様は、この Teradata による EDW を、セミナーや展示、デモなどで多角的にご体験いただけます。
2007年3月9日(金)9:30〜18:00
セルリアンタワー東急ホテル(東京都渋谷区桜丘町26-1)
日本NCR株式会社 テラデータ事業本部
無料(事前登録制 1月29日受付開始)
http://universe.teradata-j.com/
[参考資料]NCRおよびTeradataはNCR Corporationの米国および他の各国における商標または登録商標です。
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